賃貸オフィスの良い点について
我が社は賃貸オフィスで仕事を行っております。賃貸オフィスですので、毎月、家賃が発生するので、金額的にはかなりの費用が年間でかかってきます。ただ、良い点もございます。我が社が入っているビルには、管理人室がございますので、何かあった時には、雑用等でも、とても迅速な感じで対応してくれるので、とても助かっております。
東京都内ですと、貸事務所の家賃というものは、地方都市や東京都下に比べてしまうと、かなり金額が高いものです。しかし、探してみますと、東京都内であっても、比較的にリーズナブルな料金で借りられる貸事務所もあるようです。その代表としては、板橋区あたりだと考えられます。池袋にも近いですし、場所のわりには安いかと思われます。
帝国データバンクは27日、「BCPについての企業の意識調査」の結果を発表した。有効回答企業数は1万769社。調査期間は4月18日〜30日。
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BCP(事業継続計画)は、災害時などに自社の事業を継続するため、復旧の目標時間や順序、手順などを組織的に計画・策定するもの。
まず「東日本大震災の前までに、BCPを策定していましたか?」という質問に対して、「策定していた」と回答した企業は7.8%にとどまった。また「BCPを知っていたが、策定していなかった」企業は29.2%だった。企業規模別では、「BCPを策定していた」は、大企業が21.5%、中小企業が6.5%で3倍以上の開きがあった。さらに「BCPを知っていた」(「策定していた」+「知っていたが策定していなかった」)企業を企業規模別で見ると、大企業では52.9%と過半数であったのに対し、中小企業では35.6%にとどまった。
「BCPを知っていたが、策定していなかった」企業の未策定の理由(複数回答)は、「ノウハウがない(策定方法がわからない」(42.0%)がトップとなった。企業規模で差が見られた項目としては、「自社には不要」との回答が大企業では23.9%だったのに対し、中小企業では35.3%と10ポイント以上の開きがあった。
東日本大震災を受けて、特に対策が必要なBCPの項目(複数回答:最大3項目)としては、「事業所、工場との緊急連絡体制、従業員の安全確認」(46.2%)が最も多く、次いで「指揮系統の明確化、権限の委譲」(34.6%)、「ライフライン(電力・水道・ガス)」(34.5%)などとなった。
東日本大震災を受けてのBCPについての今後の対応は、「分からない」(55.8%)が最も多く、「新たに策定する(した)、見直す(した)」(25.9%)、「策定する・見直す予定はない」(18.3%)と続いた。
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BCP(事業継続計画) 特集
IP 電話でも、電話網にインターネットを使用するインターネット電話は、まず電話料金の低コスト化、特に国際電話の低コスト化で脚光を浴びた。同じインターネット電話サービスを使用していれば、国内電話であろうが国際電話であろうが、無料で通話できる、大変便利なサービスだ。Web カメラを使えば、テレビ電話にもなるし、肉声での通話がいやならテキストチャット機能もある。
現在、インターネット電話として一番知名度があるのは「Skype」だが、数年前には Linux 向けを含めた複数インターネット電話サービスが登場した。その一番のライバルとみなされた「Gizmo Project」は Google に買収され、「Gizmo5」となった。
また、「Skype」自身も、Microsoft による買収が決定している。
Google 対 Microsoft というお決まりの図式に収まりそうだが、インターネット電話に対するユーザーの反応はどうだろうか。
そこで、インターネットコムと goo リサーチでは、「インターネット電話」に関する調査を行ってみた。
調査対象は、全国(一部被災地エリアを除く)10代〜60代以上のインターネットユーザー1,091人。男女比は男性52.7%、女性47.3%、年齢別は10代16.2%、20代18.2%、30代21.4%、40代16.4%、50代15.4%、60代以上12.4%。
全体1,091人のうち、「Skype」を知っていると回答したのは68.1%(743人)。昨年11月の調査から2.7ポイント上昇した。
(2011年6月13日〜6月15日 全国の10代〜60代以上のインターネットユーザー1,091人で、一部被災地エリアを除く)
この743人のうち、「Skype」を利用した経験があるのは45.8%(340人)で、「Skype」を利用した機器としてあげたトップは「ノート PC」(200人)、次いで「デスクトップ」(142人)、「スマートフォン」(70人)となった。
昨年の調査と比較すると、「デスクトップ」と「ノート PC」の順位が逆転、また「スマートフォン」が飛躍的に伸びているのが分かる。
「Skype」がより日常的に使われ始めた兆候だろうか。今後の展開が楽しみだ。
(調査協力:goo リサーチ)
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Netflix は使っていないが、コンセプトとしては便利なのでご紹介。
CueThat を使えば、好きな映画のタイトルを Web でみたときにそれをそのまま Netflix のリストに突っ込むことができる。
使い方は簡単で、Chrome か Firefox のプラグインをインストール、あとは見かけた映画のタイトルを選択し、右クリックから「CueThat」を選ぶだけだ。
また IE や Safari ユーザーのためにブックマークレットも準備されているようである。
月額固定の DVD レンタルサービスは、いつか見たい映画をぽんぽんリストに突っ込んでおけるのが魅力的だ。こうしたツールと組み合わせることでもっと便利に使っていきたいですな…。
(記事提供 : 百式)
サイト名:CueThat
http://www.cuethat.com/
記事提供:百式
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